予定した日の時間記録をWitnessWorkからリマインドしてもらえますか?
はい。「環境設定」→「プラン」を開いて「時間の記録をリマインド」をオンにし、「通知時刻」を選んでください(変更しなければ午後8時です)。プランがあるのに時間が記録されていない日は、その日のプランが終わった後、設定した時刻に1回だけお知らせします。午前のプランなら当日の夜に、通知時刻になってもまだ続いているプランなら翌日にお知らせします。同じ日に複数のプランがあってもお知らせは1回で、2つの日のお知らせが同じ時刻になる場合はまとめられます。その日の時間を記録すると、その日のお知らせは止まり、すでに届いているものも消えます。その日のプランを削除したり、設定をオフにしたりした場合も同様です。時間を決めずに予定した日はお知らせの対象外で、設定をオンにする前に記録し忘れた日も対象外です。お知らせをタップすると、日付、予定した時間、種類があらかじめ入力された「時間を追加する」画面が開きます。お知らせは、システム通知がオフでも、ホームのベルに1週間表示されます。この設定は、時間を記録する場合に表示されます。伝道者の場合は、先に「自分の時間を記録する」をオンにしてください。オンにすると通知の許可を求められます。以前に許可しなかった場合は、端末の設定が開きます。お知らせはお使いの端末上であなたのプランと時間から算出され、外部には送信されません。各端末が最大2週間先までのお知らせを予約するので、お知らせを受け取り続けるには少なくとも2週間に1回はWitnessWorkを開いてください。別の端末で時間を記録した場合は、この端末でWitnessWorkを開くと、その日のお知らせが取り消されます。Androidでは、バッテリー節約のため、システムによってお知らせが数分遅れることがあります。お知らせが届かない場合は、端末の設定でWitnessWorkの通知が許可されていること、集中モードやおやすみモードで通知が止められていないことを確認してください。それでも届かない場合は、名前などの個人的な情報を含めずに、ヘルプセンターから問題を報告してください。